ケーズスタディが合格に強い理由|熊谷で偏差値が伸びない人でも結果が出る仕組み

ケーズスタディが合格に強い理由。
それは単に「教え方が良いから」ではありません。
実際に多くの生徒が、こう感じていました。
「今までちゃんと勉強していたのに、全然伸びなかった」
「何をすればいいのか分からなかった」
それが、あるタイミングから一気に変わります。
なぜか?
ケーズスタディでは
“結果が出る構造”
になっているからです。
偏差値が上がらない理由
まず前提として知っておくべきことがあります。
偏差値はすぐには上がりません
なぜなら、偏差値(学力)は
「基礎→応用」の積み上げで伸びる
ようになっているからです。
受験勉強の最初にやるべきことは、
- 単語・文法
- 公式・基本パターン
- 解法の理解
といった「基礎固め」です。
しかし、この段階では
まだ点数に直結しません。
応用のための準備ですから。
なので、
偏差値はほとんど動きません。
★偏差値の上げ方を知りたい人はこちら↓↓
偏差値が伸びない人へ|学校では教えてくれない偏差値の正しい上げ方
合格できない人のパターン
ここまでは正常です。
問題はここからです。
多くの人はこの
“伸びないけど重要な期間”
のやり方が悪く、
- とりあえず問題を解く
- なんとなく理解する
- 基礎が曖昧なまま進む
こうした勉強をしてしまいます。
するとどうなるか。
基礎が不十分なまま応用に進む
そして、
後半になっても偏差値が伸びない
結果、
合格できない
という負のスパイラルに陥ります。
ケーズスタディが合格に強い理由
①基礎固めを“やり切らせる”
多くの塾・予備校は、
「基礎が大事」と言いながら
その完成度に拘ることなく
進ませてしまいます。
しかしケーズスタディでは違います。
完成度100%を教える
すべての参考書において
完成度100%の基準を教えます。
生徒自身が”どうなればいいのか”
が分かった状態で進められます。
偏差値50レベルを完成させる
基礎固めが終わった段階で、
日東駒専レベルの過去問を
正答率8割安定するまで
やり続けます。
※日東駒専レベルは偏差値50前後であり
基礎力の確認にはもってこいです
1回や2回解いて終わり
ではありません。
最低でも10回以上、
なんなら20回以上
解かせ続けます。
基礎固めを結果で管理する
これが後半の伸びに直結します。
②圧倒的な演習量を生み出す仕組み
偏差値を上げるために最後に必要なのは、
演習量
です。
1日の演習量を増やす
演習量を増やすには
時間の使い方
が大事です。
勉強には
①インプット =知識を入れる
②アウトプット=知識を使う
の2つが必要です。
演習量を増やすには
インプットの時間を減らし
アウトプットの時間を増やす
ことです。
その為に、
参考書学習でインプットの時間を
減らします。
年間の演習量を増やす
年間のカリキュラムにも拘りがあります。
演習量を確保するために
過去問を実施するタイミングと量
を重要視しています。
例えば早慶志望の生徒の場合
日東駒専レベルの過去問
MARCHレベルの過去問
早慶レベルの過去問
というように
それぞれのレベルの過去問を
合計で年間100題以上※
実施できるように
カリキュラム化しています。
※入塾のタイミングにより
実施数は変動しますが
より多く取り組めるように
カリキュラムを調整します
勉強時間を増やす
絶対的に必要なのが勉強時間です。
ケーズスタディが
24時間自習室にしているのも
ここに理由があります。
ほとんどの人が
家では集中して勉強できない
からです。
また、夜よりも朝の方が
脳の活性率が高い
と言われいます。
なので朝を有効活用してください。
最も効率の良い時間に
最も効率の良い場所で
勉強する
そのための24時間自習室です。
③勉強の質を上げる「技術指導」
しかし、
ただ量を増やせばいいわけではありません。
ケーズスタディが技術指導で教えているのは
質の上げ方 です。
どうやったら100%になるのか
生徒1人では100%のやり方を教えてもらっても
再現するのは難しいです。
簡単に出来たら苦労しませんよね。
なので、
どうやったら100%になるのか
を生徒の勉強のやり方を確認しながら分析し、
改善策を指導します。
1人1人の間違え方を解析します
人の間違え方には「癖」があります。
・思考の癖
・読み方の癖
・計算、処理の癖
・記憶の癖 など
その癖を見抜き、翌日以降の勉強で
何を気をつければよいのか
を明確にします。
ケーズスタディでは、
ここまで徹底的に指導します。
つまり、
生徒1人で“できる”状態を作る
指導を行っています。
結論
つまり、
基礎をしっかり固めつつ
質の高い勉強で
演習量を最大化する
この3つが
“仕組みとして整っている”
だから
偏差値が伸びます。
これがケーズスタディの生徒が
合格する理由です!
熊谷でも結果が出る
難関大合格は熊谷でもできます。
わざわざ都内に出る必要はありません。
実際に多くの生徒を見てきて感じるのは、
正しいやり方と環境が揃えば、
結果は必ず伴う
逆に言えば、
やり方か環境のどちらかが欠けていると伸びない
ということです。
最後に
もし今、
- 勉強しているのに伸びない
- 何が間違っているかわからない
- このままで合格できるか不安
そう感じているなら、一度見直してください。
努力の方向が間違っていれば、結果は出ません。
でも、
方向が正しければ、
結果は変わります。
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